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普及啓発

海上保安新聞

ヘッドライン


1月
1日 国民の期待と信頼に応える 海上保安庁長官 佐藤雄二
大空翔るパイオニア −海保の女性たち− 職業人として
15日 補正予算案 総額255億円 新型航空機など前倒し − 尖閣・小笠原沖の警備強化 −
22日 海保関係の27年度予算案 214人増 定員最多に 総額は1876億円 −「尖閣専従」が確立−
29日 118番 99%は無効通報 −昨年の受理総数50万5355件− サンゴ密漁で激励、意見も
2月
5日 気象観測ブイ 3基目 浦賀水道に −海上のデータ発信で効果−
ヘリと巡視船 相次ぎ新天地へ MHいぬわし、PLくさかき、PLようてい
12日 運用21年余 「慶佐次」閉局 日本のロランC局 全て廃止
ミャンマーへ航空機初派遣 那覇基地 緊急事案に備え
19日 日韓の燃料油 識別 −流出源の外国船特定に道− 西村専門官ら開発
釣り船、直前に進路変更 −海自艦も「減速早ければ」−
26日 初の「ベスト・メンテナンス賞」決まる 横浜・しきしま 宮古島・のばる 若松・わかかぜ 石垣航空基地 「使命感に感銘」三谷装備技術部長
3月
5日 中国漁船検挙 最多16隻 昨年の海上犯罪7062件送致 密漁は6年連続2000件超
新型シコルスキー就役 捜索救難仕様 世界初のヘリ 函館基地
12日 復興支援 住民に寄り添い −東日本大震災から4年−
海保と日赤が業務協定 −震災時に救護・救援活動−
19,26日 鹿児島基地 機動救難士出動1000件 発足10年11カ月 鍛錬重ね 409人救助
「不撓不屈 職務全う」 海保校 最多の243人 卒業式











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